MessengerBOTを活用した飲食店集客

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おはようございます。井上です。



今回も、非常に多くの学び&気づきが
あった合宿でした。


この学び&気づきを、
次の4か月の活動にどう活かしていくか?


そんなことを、
帰りの道中でしっかりと考えます。


さて、MessengerBOTを活用した集客ですが、
なかなかの滑り出しです。


ざっくりですが、
約1週間で80リストほど取れています。



当初はメッセンジャー自体、
まだまだマイナーなので、
スムーズに登録してもらえるかが、
不安要素でしたが、
そんな心配はありませんでした!



想像を超えるペースで、
見込み客のリスト化が進んでいます。



見込み客のリスト化ができて、
さらにリスト数が増えていけば、
そのメッセジャーBOT自体を
広告媒体にすることが可能になります。



現状の機能は、


クーポンの発行(複数種)

クーポン利用者の色分け

利用者へのサンクスメッセージ

未利用者へのリマインドメッセージ

来店数カウント


この5つを実装しています。



これにより、
絨毯爆撃的にメッセージを送るのではなく、
利用状況に合わせた、
メッセージ配信ができるようになります。


今まではクーポンを発行しても、
全体でしか利用状況を掴めませんでしたが、
この仕組みだと、利用者・未利用者を
色分けすることができるので、
誰が使って、誰がつかっていないのかが
明確になります。


ですから、設定次第では、
利用頻度の高い人と、少ない人と、
クーポン内容を変えることもできますし、
未利用者には、利用を促すアプローチも
簡単にできてしまいます。



現状は、初回来店につなげることを
主目的としているので、
来店頻度に応じたクーポン変更は
組み込んでいませんが、
後々はリピーター育成プログラムとして
組み込んでいく計画です。



現状の初回来店促進の仕組みと
リピーター育成の仕組みの2つが
組み合わさると、飲食店の販促コストを
一気に最適化できるようになります。


この仕組みは、
参加店が増えれば増えるほど、
パワーを発揮していくものなので、
後は、店舗への誘導部分の実数を見ながら
微調整を行い、精度を上げていきます。



実店舗でのMessengerBOTの活用は
形になりつつあるので、
今度は、インフォ周りの仕組みと
連携させるのかを考えていきます。


個人的には、ステップメールと
上手く絡めたら面白いことに
なりそうな気がしています。


実はメルマガ登録にMessengerBOTを
絡めることで、疑似的にステップメールと
メッセジャーのステップメールを
連携させることができます。


これって、アイディア次第で
色々なことに活用できますよね。


最近、インフォ周りが手薄になっているので
この辺りも、次の4か月で攻略していきますので
楽しみにしていてくださいね。

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