日本人は絶対に教材は○○形式の方がいいと思うんですよ!

こんばんは、井上です。

今、いままでに購入した、
教材のContentsや購入者通信などを
どどどどっ、、、、と読み返しています。

いったい、
どんだけ買ってんだ~って話はさておき、
教材として最適な形式ってなんだろうか?
ってちょっと考えてみました。

個人的に思ったのが、
日本人って子供のころから
教科書をベースに、
先生の話を聞くってのが
ある意味、デフォルトだと思うんですよ。

そう考えると、
ジャンルにもよりますが
理論を学ぶ系の場合は、
PDFもしくは冊子の方が
いいような気がしています。

でもって、
購入者の質疑を受け付けて、
それを音声で共有するみたいな
感じがいいな~って。

で、そのバックエンドで、
スクールを用意するならば、
その冊子教材を教科書に見立てて、
動画で講義を配信する、
さらに宿題や課題なんかも
盛り込むみたいなかんじかな。

それと、スクールまでやるとすれば、
月額課金的な付帯サービスやツール
なんかを用意できれば、
無敵じゃないかと・・・・

今までって
あくまで会社員だったから、
活動の範囲を無意識に制限
していたんですよね。

でも、こんな感じで、
色々と組み立てていこうと考えていくと
ツールにしろ、付帯サービスにしろ
仕組さえ作れば提供できるなって。

立場が変わったのに、
今までと同じ範囲でしか活動しないのって
アホじゃん!って、
今更気が付いたので、
これからは無制限で
ガツガツいこうと思います。

井上

スポンサーリンク



副業解禁の波に上手く乗る方法

会社員の副業解禁が目前に迫っています。正しい知識と情報を知らないと、収入微増で労働時間激増と謎の状態に陥ります。このメルマガでは、会社員向けに様々なビジネスに役立つ情報を毎日お届けしています。

 詳細内容を確認する




コメントは受け付けていません。