こんばんは、井上です。

TheMailMagazine、ものすごいボリュームです。

実際、20日の販売開始と同時に購入させていただき、
教材の読み込みを開始しました!

そして一気に読んでしまいました!

これ、実際に手にされたら解ると思いますが、
読み始めたら、どんどん読み進めてしまった、
気が付いたら最後まで読んでしまった!

かなりのボリュームなんですが、
解りやすく書かれているので、
ホント一気に読めてしまします。

今回の特典でご案内している、
一つ目の『サラリーマンが読み解くTMM完全攻略』ですが、
これもかなりのボリュームになりますよ。

かなり、いい感じで、
会社員のあなたにお役に立てる
特典教材に仕上げることができると思いますよ。

さて、昨日までのメールで、
今回、井上がTheMailMagazineの特典教材として、
あなたに提供する

Master E-Mail Magazineの3つのうち、

1.サラリーマンが読み解くTMM完全攻略
2.脱・社畜プロジェクト

この2つの内容について解説させていただきました。

今日は、いよいよ3つ目の特典教材である、

『週末コンサルプロジェクト』について

解説をさせていただきます。

では、例によって音声解説版です!
⇒[link]https://inotaka.com/wp-content/uploads/2016/02/tmm04.mp3

この3つ目の『週末コンサルプロジェクト』ですが、
位置付けとしては、TheMailMagazineを学び、実践して、
メルマガでの情報発信で成果が上がり、軌道に乗ってきたら、
今度は、その知識&成果に、あなたの経験と価値観などを
プラスαして、売ってしまいましょう!という企画になります。

ここで、今回特典としてご案内している、
Master E-Mail Magazineの3つの教材とTheMailMagazineの
関係性と位置付けを整理してみると・・・・

1.TheMailMagazineのインプット期

⇒サラリーマンが読み解くTMM完全攻略

2.TheMailMagazineの実践期

⇒脱・社畜プロジェクト

3.TheMailMagazineの発展期

⇒週末コンサルプロジェクト

要は、
あなたのTheMailMagazineの取り組みフェーズや
成長度合い・理解度に応じて、
それぞれの特典教材が対応しています。

本編のTheMailMagazineと同様に
井上の特典教材であるMaster E-Mail Magazineも
末永く、あなたの成長を助ける教材になっています。

で、この『週末コンサルプロジェクト』は、
TheMailMagazineで学び実践したことを、
個人経営の飲食店などの店舗向けに、
売ってマネタイズするための切り口を
レクチャーする教材になります。

簡単に言うと、
BtoB向け店舗コンサルで稼いでいきましょう!
というものになります。

えっ、店舗コンサル!

無理無理って、思っちゃいますよね。

でも、安心してください!

サラリーマンでもコンサルは出来ますし、
TheMailMagazineとMaster E-Mail Magazineを
学んだあなたの知識は、
インフォ業界以外の場所では、
超専門家級の知識とスキルの持ち主なんですよ、実は。

なんで、この点に気づいたかと言うと、
ご存知の通り、私は某大手全国チェーンの会社に
勤めていて、そこでマーケティングのお仕事を
担当しています。

だから色々なマーケティング関連のソリューションを
提供している会社さんの営業を受けることが結構あるんですよ。

当然、今時はWeb、特にSNSを活用した
提案がものすごく多いんです。

その内容を見ていると・・・・・

いやいや、もっとできるでしょう!

あんなことも、そんなことも、こんなことも・・・・

で、質問すると、
営業の方は「?」状態で・・・・・

さらに、そのレベルの内容で
そんなにフィーを取りますか!
的な金額なんですよ。

こんな企画を持ってきているのが、
日本を代表するような大きな会社だったり
するんですよ。

普段、インフォ業界で活動していると、
自分の持っているノウハウや知識なんて
みなん知っている!って思いがちです。

しかし、インフォ以外の業界では、
そのノウハウや知識を知らないケースが
ほとんどであることに気が付いたんです。

また、別の視点からなんですが、、、、

SNSを活用する強みの一つに、
小回りの利くマーケティングができる点があります。

それぞれのSNSのメディアって、
即時性があるので、お客さんの反応や状況を
みながら臨機応変に対応できるのが強みですよね。

でもね、うちの会社もそうなんですが、
規模が大きくなればなるほど、
炎上ってリスクにビビり過ぎて、
その即時性に対応できないんです。

そういうことかと言うと、
SNSに投稿する記事内容がですね、
色々な部署を回覧で回っていくんですよ!!!!!

で、それぞれの担当者&責任者が確認・サインをして
問題なければGO!みたいな・・・・

でもって、みんな完全社畜なので、
炎上を恐れて・・・・みたいな感じでチェックをするんですよ!

だったら、やんない方が良くね?

って思うくらいの状況なんです。

この2つの状況に気づいた時、

「イケる!」

って思ったんですよ!

どういうことかと言うと、

インフォ以外の業界のWebマーケティングリテラシーは
衝撃的にレベルが低いということ!

だから、普段インフォ業界で活動している人の
Webマーケティングの知識とスキルは、
インフォ業界以外の人から見れば、
神レベルであること。

さらに、大きな会社は、リスク回避という側面から、
SNSを本来の強みをマーケティングに活用できない!

ということは・・・・

小回りの利く個人経営等の規模の小さいお店であれば、
SNSの強みをフル活用したら、
小が大を喰うことが十分に可能だなって。

で、今のご時世、
消費者のニーズが多様化しているのと、
スマホの普及で、だれもが、
思った時に情報をパッ!と引き出せる状況です。

だから、我々の持っている、
今回手にしたTheMailMagazineでの知識をフル活用したら、
店舗の集客とファン化のお手伝いが十分可能なんです。

そこに気づいたからこそ、
井上もこの領域に足を踏み入れる段取りを
いま進めているところなんです。

その部分をコンテンツ化して、
ほぼリアルタイムでお届けしていくのが
この『週末コンサルプロジェクト』になります。

週末コンサルプロジェクトは、
全部で4つのコンテンツから成り立っています。

1.なぜ、店舗向け情報発信コンサルなのか
2.今のお客さんをファンにするSNS活用法
3.まさかのSNSで求人を集める方法
4.SNSを使った飲食店のための集客方法

一つ目の

『なぜ、店舗向け情報発信コンサルなのか』

これは、今回のメールでまさに今お話した状況を受け、
それに飲食店を中心とする店舗が現状抱えている課題に
今回学ぶTheMailMagazineのノウハウと、
今まで学んできたインフォの知識をフル活用することで、
それらの課題解決を支援できる!ってことに気づいて
いただくための内容になります。

特にSNSをフル活用したWebマーケティングは
飲食店との親和性が鬼高なんですよ。

これは、井上自身が店長を約10年やっていた経験から言えることです。

当時に、今のインフォの知識とスキルがあったら、
もっと売上伸ばせたし、アルバイトもたくさん
集めることができたと思います。

この一つ目のコンテンツを見ることで、
オレも、しっかりTheMailMagazineを学んで実践すれば
BtoBの店舗コンサルへ参入ができるんだ!
って気持ちになっていただきます。

2つ目以降のコンテンツは、
実際のハウツーに近い内容になっています。

2つ目の

『今のお客さんをファンにするSNS活用法』

これは、既存のお客様の来店頻度を高めていく!
という視点での施策へのSNSの活用法を解説します。

大きな企業は、単に代理店の言われるがままに
SNSを使っているだけなので、
視点を変えて、お客さんを上手く巻き込むことで
一気にファン化をすすめることが可能になります。

その考え方と具体例について解説させていただきます。

3つ目の

『まさかのSNSで求人を集める方法』

店舗ビジネス、特に飲食店にとって深刻な問題は、
人材難なんですよ。

ホント、求人広告を打てど打てども、
人は集まらない状況が続いいています。

その結果、時給はどんどん上昇して
お店の収益性は悪化する一方・・・・・

とにかく人材難は深刻なんです。

だから、広告販促的な費用はシビアに見るけど、
人材募集の費用がザルな所って結構多いんです。

実際、私も店長経験があるので、
この点はよく解っていますし、
どんな時代も人が集まるお店と集まらないお店に分かれます。

当然、それぞれのお店には共通点がありますので、
そこを上手く突く感じで、SNSを上手く使えば
求人に活用できますので、その点を解説します。

最後、4つ目ですが・・・・

『SNSを使った飲食店のための集客方法』

これは一番、
みなさんイメージできると思います。

先にお話した通り、
インフォ業界にいるとそんなの普通!って思うことも
世間一般では神レベル!ってことは結構あります。

しかも、簡単手軽に実践できる方法って
たくさんあるんですよ。

これも、店長経験があるからこそ、
SNSを活用する様々な切り口が浮かんできます。

今のような、価値観や嗜好が多様化している時代は

・私だけが知っている!
・私だけが特別!

的なアプローチがとても有効になります。

これこそ、SNSをフル活用することで
実現できることであり、2つ目のファン化の方法と
併せることで、かなりの相乗効果が期待できるわけです。

こんな形で、情報発信を軸とした、インフォの知識経験を
店舗向けに売っていく際の切り口を、
特典教材コンテンツとして提供させていただきます。

この3つ目の『週末コンサルプロジェクト』は

インフォ業界の常識と世間一般の常識のギャップと
大と小のフットワークの軽さのギャップを
上手くついた形で、あなたの知識経験を、
BtoB向けに売っていく方法の解説と提案になります。

この部分は、
井上も今年、積極的に攻略していく分野なので、
特典教材の内容は適宜アップデートしていきますので
楽しみにしていてくださいね。

では、3つ目の特典教材

『週末コンサルプロジェクト』の内容をまとめますと

1.なぜ、店舗向け情報発信コンサルなのか
2.今のお客さんをファンにするSNS活用法
3.まさかのSNSで求人を集める方法
4.SNSを使った飲食店のための集客方法

この4つのコンテンツ内容でお届けいたします。

狙いとしては、

3.TheMailMagazineの発展期

⇒週末コンサルプロジェクト

要は、TheMailMagazineを学び、実践した先の発展期に
対応している内容になります。

この特典教材は、
インフォ業界の常識と世間一般の常識のギャップと
大と小のフットワークの軽さのギャップを
上手くついた形で、あなたの知識経験を、
BtoB向けに売っていく方法の解説と提案になりますので、
普通にTheMailMagazineを手にして学んでいけば
だれでも実行可能な内容になります。

3日間に渡り、TheMailMagazineの特典である、
井上がご用意する特典教材である
Master E-Mail Magazineの内容をご説明させていただきました。

気が付けば、
かなりのボリュームになっています(汗

その内容を再度整理すると、

『Master E-Mail Magazine』略してMEMは、

◆サラリーマンが読み解くTMM完全攻略法

1.TMMをサラリーマン視点で徹底解説
2.TMM実践ペースメーカーメール講座
3.サポートQ&A対応『小玉さんに代わって井上がお答えします!』

◆脱・社畜プロジェクト

1.会社員のための時間管理術(残業せずに・・・)
2.音声コンテンツ大作戦 ポッドキャスト攻略 あなたの声で差別化しよう。
3.ゼロから始める特典コンテンツ理論
4.インフォ参入後に、しでかした失敗談!

◆週末コンサルプロジェクト

1.なぜ、店舗向け情報発信コンサルなのか
2.今のお客さんをファンにするSNS活用法
3.まさかのSNSで求人を集める方法
4.SNSを使った飲食店のための集客方法

この3つの教材で構成されております。

実際、これだけでも教材として
販売してもまったく問題ないと思っています。

井上の今までの経験と知識に加え、
今回の小玉さんの教材である
『TheMailMagazine』での学びを盛り込んで、
最終仕上げを行います。

もちろん、実践を通じて、
どんどんアップデートしていきますので、
自分の成長に合わせて、
このMaster E-Mail Magazineも進化させていきますよ。

という訳で、私がお届けする特典の内容を
あなたにお伝えできたかなって思います。

とにかく分量が多いので、
各メールに添付させていただいております、
音声解説を聞いていただくのが
何気に一番いいかもしれません。

で、明日のメールでは、
ものすごく大切なお知らせをいたします。

今日と同じ時間にメールをお届けいたしますので、
必ず確認をしてください。

そのメールを見るか見ないかで
大きく変わってきますから・・・

では、明日のメールで、
お会いしましょう!

追伸———————–

やはり、しっかりと学ぶってことを
考えるとPDF教材はいいですよね。

なんだかんだ言って、
学ぶときって活字の方が頭に
入ってきやすいような気がします。

ちなみに、
PDFは面倒でも印刷して、
常に持ち歩くのがベストです。

私の場合は、
印刷したものには書き込みを行い、
通勤の行き帰りは、
ipadminiに保存してそれを読んでいます。

ここ最近って、
動画や音声の教材が多かったから
ある意味、新鮮な感じもしますよね。

今までいろいろな商品を
メルマガで紹介してきました。

今回は、今までの紹介の仕方と
まったく違う切り口で挑戦しています。

やっぱり、学んだことは即実践しないと
ダメですよね。

明日のメールでは、
大切なお話がありますので、
必ず確認してくださいね。

井上