こんばんは、井上です。

今日、会社でカタカタ勉強会用の
パワポを作っていたら・・・

LINEにメッセージが届きました。

新大阪の部屋の風呂の排水が上手流れず、
水浸しになっていると
ゲストから連絡がありました!と。

で、今日は午後、外出する予定だったので、
そのついでに部屋によって
状況を確認することにしました。

で、部屋に行って、
風呂場を確認したら・・・

やはり、
排水が上手くいっていない。

で、排水口をチェックすると、
ネットにゴミが貯まっていて
流れが悪くなっていました。

ゴミを除去して、
新しいネットに交換して、
水の流れを確認しました。

無時に水の流れがスムーズになたので、
後片付けをして、部屋をでることにしました。

ふと、ドアについている郵便受けを確認したら、
ガスと電気の検針の票のほかに、
見慣れぬ封筒が一つ入っていました・・・

なんか、すげー嫌な予感がしたんですよ。

で、その封筒を手にしたら・・・

予感的中!!!!!!

保健所環境衛生監視課 
旅館業指導グループ

の文字が・・・・

これを見た瞬間!

終わった・・・・と。

エアビーのホストが最も恐れる通知書が
投かんされていた訳です。

これを受け取ってしまった以上は、
スルーすることはできません。

なぜなら、
旅館業法違反で検挙されてしまうからです。

民泊で、時折検挙されるケースは、
行政からの通知を無視して、
営業を続けているケースなんです。

だから、これを受け取ってしまったら、
保健所に連絡するか、
事業撤退するしかないのです。

中身を確認して日付を見ると・・・

なんと、12/28!!!!!!

約1か月半前じゃないですか!!!!!

これは、結構シャレにならない系だと
直感的に感じました。

大の大人が、
独りで、あたあた・・・

久しぶりにテンパりました。

でも、早いうちがいいに決まっているし、
合法化に向けて準備も進めているから、
最悪の事態は避けれるだろう!って・・・

だから、早く、
通知書に書いてあった連絡先に
電話をしなければ・・・と思い、
急いで電話をしました。

で、保健所の担当者につながって、
要件を伝えると・・・・・

はぁっ!ダメです。

思い出しただけでも
手が震えてくるし・・・・

続きは、少し落ち着いてから書きますね。