まず最初に業務連絡です。

ひとまず、
アカウントだけでも開設しておきましょう。

えっ、なんのアカウント?ってなりますよね。

ハイ!これです。

LetterPot
http://t03imd.jp/l/m/7Ky73EeGzW6Vp0

そして、一言レターもらえると嬉しいです。

http://t03imd.jp/l/m/Y5vIx6yLaTQIyM

この貰ってうれしい!って体験は
実際にレターを貰わないと
解らないんですよね~。

さて、今、
昨年事務所を開設された、
新人行政書士の先生のマーケティングの
お手伝いをしています。

当初は、Web周りのからの集客スキームの
構築のお話だったのですが・・・

話を聞けば、聞くほど、
そこじゃないだろう~ってことになって
マーケティング全般のお手伝いを
することになりました。

そのやり取りの中から、
これって商品になるんじゃね?
って思ったんですよ。

現在、コンサルでお伝えしている項目を
全部、動画コンテンツ化して、
教材化しようと考えています。

教材購入者に対して、
バックエンドでコンサルを売る
流れで組み立てれば、
利益率は上がっていくなって。

で、教材からバックエンドまでの
流れは出来たので、
あとは、集客どうるのか_?って
問題に当然のごとくぶち当たる訳です。

で、リアルの部分は、
クライアントさんから、
紹介いただいたり、
行政書士さんが集う場に
呼んでいただいて営業を進めていきます。

じゃあ、ネット周りはどうするのか?

基本は、Facebookで集めていく感じです。

当然、広告を回してゲットもしていきますが
今回はちょっと手間はかかりますが、
見込み客になる可能性のある層に
接近する作戦をとっています。

その方法は・・・・

ここからノウハウですが、
Facebookの検索で見込み客になりうる人を検索します。

例えば、私の場合、
新人行政書士がターゲットになるので、
行政書士で検索をかけます。

で、検索対象をイベントにするんです。

そうすると、
行政書士である可能性の高い人が集まる
イベントがピックアップされます。

そのイベントに興味ある人、参加予定の人に
ひたすら友達リクエストを投げていきます。

普通に適度なペースで投稿をしていけば、
リクエストの3割くらいは申請してくれます。

そんな感じで増やしていけば、
見込み客になる可能性が高い人を中心に
友達を増やしていくことができます。

それに加えて、
関連する広告が流れてくるようになったら、
その広告にいいね!している人を、
同様にリクエストをしていきます。

そんな感じで進めていけば、
3か月くらいあれば、
友達数が3000人近くになると
思うんですよ。

ある程度、友達の属性が絞られていれば、
友達の類似オーディエンスを作って、
広告打てば、効率的に集客できるんですよね。

そんな感じで集客のスキームができれば
あとは、ステップメールを組んでおけば・・・・

というような流れで組み立て行く感じです。

実際、この集客スキームも、
士業の先生の集客にも応用できる訳で、
実際に、クライアントさんには
現在、取り組んでいただいております。

これって、新人行政書士さんに限らず、
士業やコンサル、コーチなどなど、
知的サービスを提供する職業なら
転用可能なので、しっかりと固まって、
事例が増えていけば、
横展開していこうと企んでいます。

あっ、このFacebookを使った手法は
色々応用可能なので、
ぜひ、試してみてくださいね。

井上

LetterPotはコチラ

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